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日本生活支援工学会

「生活支援を目的とした工学技術」高校生/高専生アイデアコンテスト

日本生活支援工学会は,すべての人の幸せなることを願い,生活支援に関する学術の進展と社会への貢献を図ることを目的として活動しています.その一環として,将来の生活支援工学の担い手の発掘および身近な生活支援に関して若い諸君に考えてもらうことを目的に福祉機器などの,我々の生活を支援する機器や仕組みのアイデアコンテストを行っています. 最新の情報は,下記のページをご覧ください.第4回 生活支援を目的としたアイデアコンテストのホームページ

これまでの授賞チーム

第2回(2012年11月4日)

最優秀賞東京都立産業技術高等専門学校(小笠原純平、小松史旺、下門大展、野口洋平、指導教員:柴田芳幸) 「薬剤管理ロボット レサヌの開発」優秀賞東京都立産業技術高等専門学校(林信輝、加瀬拓真、田辺真太郎、三浦哲史、指導教員:和田倫明) 「高齢者向け落とし物防止システム」

第1回(2010年9月18日)

最優秀賞 国立鳥羽商船高等専門学校(福井隼人、中嶋亜美、松本知佳、指導教員:坂牧孝規) 「近未来の携帯救急医療支援端末〜身近な技術で命を守る社会づくり・AED検索システムの実現〜」 優秀賞 都立産業技術高等専門学校(辻谷大翔、府川雄太、指導教員:吉村拓巳 「電気刺激を用いた点字ディスプレイの開発」優秀賞 国立東京工業高等専門学校(佐藤正樹、指導教員;齋藤浩一、指導協力:熊沢禎乃) 「犬型散歩ロボット〜高齢者の癒やしと安全確保〜」